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宮脇元康のブログ

宮脇元康のブログです。

「クリエイティブフロンティア 夜逃げ」「クリエイティブフォース 夜逃げ」という「宮脇元康」の関連検索キーワードについて

私の名前「宮脇元康」でGoogle検索をすると検索キーワードに

クリエイティブフロンティア 夜逃げ

クリエイティブフォース 夜逃げ

というキーワードが表示されます。

 

クリエイティブフロンティアとクリエイティブフォースは、
私、宮脇元康が代表取締役の法人名です。

当然ですが、私も同社も「夜逃げ」などしていません。嘘の情報です。

では、なぜこんなネガティブなキーワードが表示されるようになったのか説明します。


Twitter上に「ソーシャルゲーム保全委員会」というソーシャルゲーム会社やソーシャルゲームに関わるクリエイターに対して事実無根の誹謗中傷を繰り返して投稿しているアカウントが存在しました。(現在はアカウントを消しています)

当該アカウントが、悪ふざけで「クリエイティブフォース、クリエイティブフロンティアの社長は夜逃げをしている」などと事実無根のツイートを投稿して、それが多数リツイートされました。

下記がそのアカウントのスクリーンショットです。

 

f:id:m_miyawaki:20171029020600p:plain

 

そのツイートから興味をもった人達によって、このキーワードでGoogle検索が多数されました。

結果「検索を沢山されるキーワードが、関連キーワードに表示される」というGoogleの検索表示アルゴリズムによって、このネガティブワードが関連キーワードに表示される事になってしまいました。

 

繰り返しますが、夜逃げなどしておらず、事実無根の誹謗中傷です。
当該人物にはTwitter上で、発言を撤回するよう信用回復行為を求めましたが、連絡の途中でTwitterアカウントを削除して逃亡しました。

本件の状況を鑑みて、顧問弁護士の秋葉原法律事務所:小早川弁護士に依頼して「ソーシャルゲーム保全委員会」のアカウントの持ち主に対して法的な対応を進めております。調査の結果、既に個人特定、電話番号、住所特定も完了しています。
 

また、Googleに対しても、検索キーワードの削除を申し立てておりますが、Googleのポリシーとして、検索が多数されたものを表示しているだけで、表示の削除は出来ないとの回答を得ています。

しかし、プラットフォーム運営者にはプロバイダー責任法のように、運営責任もあります。引き続き弁護士を介して削除の交渉を行って参ります。


以上のとおり、本件についての説明とさせて頂きます。

 

宮脇元康

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋葉原に住む②本屋さん

今回は秋葉原の書店について紹介して行きたいと思います。

一般的な書店は2つになります。そのほかコミックスを扱う

マンガショップ秋葉原に多数点在していますので改めて紹介したいと思います。

書泉ブックタワー

秋葉原駅昭和通り口を出て、右に進んだところにあるのが

書泉ブックタワーです。昔から秋葉原にある書店でコンピュータや

電子関係の書籍も充実しています。最上階にはイベント会場もあり

アイドルのイベントの聖地でもあるようです。

店舗概要

WEB 

【書泉】神保町/秋葉原の書店 アイドルイベントや各種バックナンバーなら

店舗名 書泉ブックタワー

営業時間 10:00~21:00

定休日 年中無休で営業しております。

住所 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1

TEL 03-5296-0051 FAX 03-5296-0059

有隣堂ヨドバシAKIBA

秋葉原駅中央口及び昭和通り口に隣接する「ヨドバシアキバ」の7階にある書店です。

大きなフロアで展開され、充実した書籍が揃っています。

あまりに広いので店内では書籍の場所を調べることのできる案内端末も存在しています。

隣接するカフェでは本を読むことも出来ます。

ヨドバシアキバの営業時間にあわせて夜22時まで営業しているのもポイントです。

 

住 所

www.yurindo.co.jp

店舗概要

〒101-0028 東京都千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAKIBA7F

電話番号03-5298-7474

営業時間9:30~22:00

カフェ ラストオーダー21:30

本/文具/カフェ/図書カード/QUOカード

楽天kobo/HonyaClub受取/本の買取

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋葉原に住む①

秋葉原生活について

いま僕は秋葉原に住んでいます。秋葉原の電気街中央通りまで、徒歩3分。

秋葉原のマンションに住んでいます。

アキバに住む楽しさ

まず、世界のアキバの真っ只中に住むということは情報量も、物量も多く

特に僕のようなオタク界隈の業界で生きている人には公私共にたまらない場所です。

パソコンやオーディオを弄っていて、マイナーなパーツが必要になっても

歩いてすぐのラジオ会館などでパーツを調達出来てしまいます。

これは時間的なメリットも享受出来ますね。

秋葉原は住めるのか

結論から言えば問題なく住めると思います。

元々秋葉原は青果市場の有った場所ですが、外神田界隈はもとより、

少し上野に寄った末広町や湯島にはマンションや民家も多く住まれています。

ただ、難点は庶民的なスーパーマーケットがすくないことです。

貴重なスーパーマーケットの存在

UDXにスーパーマーケットが有ったのですが、閉店してしまいました。

その後、テイスティングマーケット福島屋という意識高い系のマーケットがテナントに入りました。その福島屋と、末広町肉のハナマサ、妻恋坂のピーコック、ワテラスのオリンピック淡路町店が主なスーパーマーケットになります。

秋葉原からは離れますが、御徒町駅そばの「吉池」がリニューアルオープンしました。

吉池の地下にはスーパーマーケットが存在していますし、地上階には新鮮な魚介類を扱うコーナーも有ります。

これらのお店をうまく使いこなせば秋葉原での食生活には困りません。

オススメのスーパーマーケット

前述の「福島屋」というスーパーマーケットがオススメです。

値段は確かに高いのですが、本当にいい食材を扱っていて野菜や果物、

お酒に生鮮食品も安心できます。お惣菜が色々売っていまして、1人暮らしの

人にも味方になるんじゃないかなと思います。

 

以上、第一回目はスーパーマーケットについてご紹介してみました。

アキバ生活楽しいですよー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

38歳ブログはじめてみました。

日記開始記念

mixi以来久々に日誌を書いてみることにしました。

38歳未だ悩みの減らない中年です。

自分の意識では25歳くらいで年齢止まってるんですよね。

現実は厳しいですけど。

 宜しくお願いします。